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新機材導入!

新機材を2つ程投入したので、ご紹介しようと思います。

ひとつ目はこちら!
2011080101


Fender Japan 62'Precision Bass
Body: Basswood
Neck: Maple, Oval Shape, 432mm Scale
Fretboard: Rosewood, 184R
Frets: 20
Pickups: PB Vintage x1
Control: 1Vol, 1Tone
Bridge: Vintage
Hardware: Chrome
Pickguard: べっ甲柄 3-Ply

もともとプレベが欲しい欲しいと思っていましたが、トラックメーカーのヤスが所有していた物を半ば強引に譲り受けました。
シリアルナンバーからおそらく1997-2000年の間に作られたもの。
もともとさほど高価ではないハイコストパフォーマンスモデルだと思うんですが、10年以上も前の物なのでいい感じに白色が黄ばみ、ヴィンテージ感を醸し出しているので、かっちょいいです。
ホコリをかぶってパーツもくすんでいましたが、弦交換してフレット磨いて、レモンオイルを塗ってとしてるうちにどんどん愛着が。。。
これからいろいろ部品をいじって自分色に染めてやろうと♪

そしてもうひとつご紹介します。
こちら!
2011080102


Fender  猫カスタム 『Fio』 2011model
body: 毛
neck:毛
fretboard:プニプニ
pickups:ミーミー(鳴き過ぎてかすれ気味)
bridge:4足歩行
weight:340g (製産1ヶ月現在)
Made in Japan
特記事項:おちんちんが付いていない

こちらも自宅裏の空き地で見つけ、まったくもって家に迎え入れるつもりではなかったのですが気が付いたら両手で抱え込んで即決。
もう、自分の所有している機材の中でも圧倒的な存在感を示すこの機材!
製産上の理由で現在盲目ですが、盲目。。。。カッコいいじゃないですか、和製スティーヴィーワンダー。
大好きな映画『紅の豚』に登場する元気な女の子から名前を拝借し、『Fio(フィオ)』と命名。
ハンデを吹き飛ばすぐらい元気に暴れ回る良い機材です。
暴れ過ぎてリアル壁にぶち当たることもしょっちゅう。
まったくもって天真爛漫で、こいつが家にあるだけで癒されちゃうんですね。
こいつのおかげでこれからも良い音楽を作っていけそうです♪

新しい機材も増え、やる気満タン!
今日から8月。
時間はぼーっとしてても、がむしゃらに動いてもあっという間。
だったらがむしゃらに動いて行きましょう。
2011-08-01
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