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夢の中にて。

こんばんは、北村です。

久々にぐっすり寝ました。10時間ぐらい。
ここんところ3~4時間睡眠が普通だったから頭がくらくらします。
寝すぎたせいか変な夢を見た。

舞台は高校の卒業式。
私の通っていた高校は私服OKの学校だったので、
卒業式も私服で登校。
が、同じ高校には通っていないはずの小学校の同級生、萩原と別宮がそこにはいて、
何故か私服にまぎれて学ランを着ている。
話を聞くと「卒業式は学ランやろ」とのこと。

なるほど。そりゃそうか。

何故か納得し、学ランに着替える為一旦帰宅。
家に着き学ランを探すも見つからない。
そりゃそうだ、うちの高校の制服はブレザーだった。
結局学ランに着替えれず、再び高校へ。

学校に到着すると驚愕の事実。
卒業式が終了している。
そりゃそうか。私が通っていた高校は自宅から片道40分はかかる。
妙にリアルな設定。
しかも教室に戻っても誰もいない。
仕方無くトボトボ帰っていると、萩原と別宮の2名と再会。
一緒に帰ることに。

帰り道、さっきまで無かったはずの難関が。
大阪のUSJにある、ボートに乗ってウォータースライダー下るスヌーピーのアトラクションみたいなのがあり、それに乗らないと帰れないらしい。
係員みたいなのがいて、そいつに乗るボートを渡される。
いや、正確に言うと、ボートというより原付バイクのタイヤぐらいのゴム製のドーナツ状のもの。
それに乗れという。
スタンバイの段階で既に濡れる。
そりゃそうだ、穴があいているから。
勢い良くスタートするもそんな乗り物でバランス取れる訳も無く、
あえなく横転、水に落ちる。
通常のウォータースライダーであればすぐに体勢を整え直すが、
何故か足がつかない程、水深が深く肩までどっぷり水に浸かる。
結局、泳いで下流へ。

何故か萩原と別宮は濡れていない。
むしろ濡れている私を見て不思議そうにしている。
萩原が私の持っていたリュックの中は大丈夫かと聞いてきた。
そうだ、卒業証書とか大事なものが入っている。
焦る私。
奇跡的にリュックの中に全く水が入っていない。
背負っていたはずなのに何故。
全身はびしょ濡れ。


そこで目が覚めました。
シーツに染みがを出来ていたとかいうオチでは無いので悪しからず。
変な夢だったせいかはっきり覚えてるな~。

全然関係ないけど、先日あったライブの楽屋での一枚。お疲れ様でした~。
20090929
2009-10-02
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